January 2011
(via taizooo) (via konishiroku)
(via browneyes) (via jinon) 2008-03-31 (via gkojay) (via jinon) (via jinakanishi) (via gkojax) (via highlandvalley) (via ak47)スチール写真の業界では 「太陽はひとつだけ」という有名な言葉があって、何灯使おうとも、メインは一灯だけです。どこかから強い光が当たっていて、影になる部分をそれより柔らかくて弱い光で「起こす」というのが基本。写真学校でブツ撮りとかやると、このライティングを徹底的に仕込まれます。おいらは学校には行ってないので自己流です。おいらの場合、天井の真上から人物にトップライトに強い光が降りそそぎ、あとはレフで起こしたり、傘やトレペでやわらげた光で補足します。まぁ、定番の、ごくナチュラルなライティングだな。
それが、最近では違うわけだ。特にネットのエロサイトにおいては、あくまでもメインがムービーになり、スチールはその合間に撮るようになってしまったので、照明器具もストロボというわけに行かない。ムービーは定常光でないと撮れないわけです。そこで最近、よく使われるのがRIFAというヤツなんだが、傘の中に蛍光灯やハロゲン電球が入っていて、普通はそこにディフューザー付けて使います。フィルムだったらそんなんじゃ暗くて撮れないんだが、今ではデジタルなのでカメラ側でいくらでも感度をあげられる。なので、ネット用に撮られた写真のほとんどがRIFA使ってると思われる。で、ストロボというのは点光源を自分の好きなように加工して使うわけで、長い歴史があるので、アタッチメントも豊富なんだが、RIFAではどれも似たり寄ったりで、みんな同じようなライティングになってしまうわけだ。
” —ネットゲリラ: RIFAとデジカメがエロ写真を堕落させた (via otsune) (via petapeta)2009-08-12 (via gkojay) (via takaakik) (via monorainbows) (via x-10) (via zouz) (via windinmay) (via edieelee) (via shigesa) (via ak47)
>ドラゴンボールでいうと誰くらいのクラブよ?
ベジータ” —二次元裏@ふたば (via coffee-and-tv1988)
伯父よりも遠いけどもう一人の両親みたいな感じで(血も繋がってたし)伯父さん伯母さんって呼んでた
ただ伯父さんは半年ぐらい前に検査で影が見つかってその時にはもう手の施しようがなかったらしい
病院も近いとこに入院してて逝くまでかなりの頻度で通ってた
俺の腸が煮えくりかえったのはこの後
葬式で伯母さんの家族が来たんだが寿司食いながら遺産の話やらなんやらで金の話ばっか
まぁここらはDQN遺族でよくある話だから大した事でも無いんだろうが、あろうことか遺産が並みの金額しかないと知るや否や「車を売れば金に」「バイクを売れば金に」とほざきだしやがった
伯父さんはドライブ好きで俺が免許取った時もお祝いだって言って教習費用よりちょい多いぐらいの額をくれたような人で「二輪取ったら一緒にツーリング行こう」って約束もしてた
あっち行く直前にも「俺のバイクやるから好きにしな」とかって言ってくれたのに…とか思うと怒りで体が震えてきて逆になんか客観的に『キレる』ってこういうことかと思った
そしたらいつもニコニコしてた伯母さんがバァン!ってすっげぇ音でテーブルぶん殴った(平手かな?)
んで顔あげたらもう鬼が居たとしか言えん表情で「さっきから黙って聞いてりゃワレェ銭の話ばっかりし腐りよって死人をちったぁ偲ぶたぁ思わへんのかド腐れどもがァ!」ってがなった
後から聞いたところによると叔母さんは京都の南の方の生まれで同級生から河内弁を凄味が出るからと教えて貰ってたらしい
全員があっけにとられてる中伯母さんヒートアップして「バイクも車もあの人が死ぬ前に俺に譲るって遺言で残しとるわ銭の亡者ども!分かったらさっさと帰れ!旦那だっておどれらみたいなんぞに手ぇ合わせて欲しゅうなんぞ無いわボケェ!」
と一喝された一部の親族はすごすごと退散していった
言い終わった後に我に返って他の参列者にペコペコ謝る伯母さんに萌えるとともにこんな良い女の人をものにした伯父さんにちょっと妬けた
DQN返しかもしれないがGJと心の中で叫んだわ” —2chコピペ保存道場 - 葬式の日に遺産の話や金の話ばっかりするな (via darylfranz)
環境と使いやすさとビジネス
という逃げ場所ができてしまっている。
デザイナーが大人になりすぎて、
いい人になりすぎているんじゃないか。
ちょっと前には、使いにくくても、読みにくくても
ワクワクするようなデザインって
もっと多かった気がする。” —Conversations With Myself - 環境に逃げるな — hetmek — makou — handa (via pinto)
2007-11-07 (via yasaiitame) (via naotake) (via tkashiwagi) (via haru012) (via petapeta) (via hustler4life) (via yyaaii) (via tubasa) (via k-eng)
俺の一番嫌いな言葉が「努力」で二番目が「頑張る」なんだぜ~
それは、まあ、正しいと思われる。
努力なんか最初にするのはダメだ!
最初は頭を使うのだ。よく考えるのだ。
努力した、なんて何をしたのかわからない、やみくもにした、みたいなイメージがして嫌。かっこわるい。
努力なんかは、最後に、どうしようもなくなったときに、神頼みの手前にすること。
努力すれば、報われるそんな世界ではないのだ。
努力を免罪にしてはならない。
努力を延々と繰り返して、どうしようもなかった者をみたことはないのか?
努力、努力、努力、ああ、もう
” —なぜ荒木先生は少年漫画必須の修行シーンを描かなかったのか - tyokorataの日記 (via konishiroku)
よう、おれ
(via sierra7)
血液型ごとにチューブに繋ぐ部分の口径を変えるとか形を変えるとか
そんなケアレスミス防止策ってしないの?” —ゆめみがちサロン : 看護師が、血液B型の患者に誤ってA型を輸血、重症 - ライブドアブログ (via amunt)
君の虚像の方を、愛されるよりは。” —アンドレ・ジイド
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2010-06-28 (via gkojay) (via luft2501) (via taidoh) (via eternityscape) (via suzukichiyo) (via kkj114) (via muhuhu) (via sumiresugar)
昼休みの社員食堂でお隣のテーブルに座った40〜50歳のおねぇさん達が
プロポーズの言葉は何だったか披露しあっていた
A「わたし、他に付き合っている人がいたのよ」
BC「えー、二股?」
A「そういう言い方もある?」
B「で、何で旦那さまに決めたの」
A「『僕といるといつも明るくいられます。月のない夜でも照らしてあげられます』って」
Bは爆笑、Cは「どういう事?」
A「あ、うちの主人禿げてるの。当時は若禿ね」
C大笑い
C「それがプロポーズ???」
A「そうなの。もう一人の人は主人よりも教養があって背も高かったけれどユーモアのある人じゃなかったもの。
長い時間過ごすなら面白い人といたほうがいいとおもってクラっとよろめいてしまった」
B「明るい禿だ」
A「最近は明るいどころかサングラスが必要よ。眩しい位」
きゃっきゃうふうふしていて可愛かった。” —あなたの心がなごむとき〜第59章 (via eternityscape)